Features
それぞれの園の特徴
No.01
あさかたんぽぽ保育園 本園
(にこにこ園)
平成17年5月に0歳・1歳・2歳児の乳児保育園として開園しました。その後、3歳・4歳・5歳児の受け入れをスタート。現在は定員35名の子どもたちが日々生活する場所です。異年齢保育を中心に、兄弟のような関係性を築きながら、やさしい心を育んでいます。近くには大きな公園があるため、天気が良ければ毎日お外遊びに出かけます。小学校・中学校を前にし、子どもたちの元気な声に囲まれた場所で、いつも子どもたちが“にこにこ”しているアットホームな保育園です。
No.02
あさかたんぽぽ保育園 分園
(なかよし園)
平成21年4月に分園としてスタートしました。本園とのつながりを基本に、幼児たちは交流を深めています。分園は屋上が広く、夕方になるとのびのび元気に身体を動かして楽しめる場所です。家庭的な雰囲気の中で自分らしさを表現し、好きな遊びをしながら、乳児は幼児(お姉さん・お兄さん)を頼りきっている姿が見られるなど、ほのぼのした雰囲気が広がっています。駅からも近く、かわいらしい一軒家のような佇まいで、みんなが“なかよし”のアットホームな保育園です。
No.03
第二あさかたんぽぽこども園
(あおぞら園)
平成25年4月に開園し、平成31年にはこども園としてスタートしました。玄関へ入ると、目の前に大小の多目的すべり台が「ドーン」と設置されています。そのすべり台は子どもたちの心を掴み、毎日見守ってくれています。ミニ園庭には、果物の木が何本もあり、子どもたちは季節ごとに収穫を楽しんでいます。あおぞら園というニックネームのように、空を広く見渡せる園です。